タイピング速習教室
23. アルファベットの練習②

指使いを実際的な課題で練習しましょう

前のステップで覚えた指使いを実際的な課題で練習してみましょう。
ドリルソフトを使って繰り返し練習して、正しい指使いを定着させましょう。
無理に速く入力しようとせず、無理のない速さで繰り返し練習することで、自然に速く入力できるようになれます。
小声で結構ですので、課題を音読しながら練習すると効果的です。
20個の各課題を5回ずつ繰り返すことを1周として、2周することを目安にしてください。

今回初めて覚えた「Q C L」を入力する指使いを中心に、アルファベットを入力する指使いがすべて練習できるようになっています。
すべての課題をスムーズに入力できるようになりましたら、次のステップに進みましょう。

Q W E R T Y U I O P
A
S
D
F
G H
J
K
L
;
Z X C V B N M , . /
小指 薬指 中指 人差し指 人差し指 中指 薬指 小指

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